青年部会の活動

青年部会の活動

2025年 熊本県鉄筋工事業協同組合 青年部活動

くまもと技能祭「技能フェア㏌辛島公園」に出展いたしました

11月29日 組合青年部が中心となり、活動推進いたしました。

宮田洋志理事長 鉄筋技能継承活動です

Exhibition
鉄筋組立 クリスマスツリー・フラワースタンド

辛島公園からみるbuilding

辛島公園担当 渡邊慎一青年部副会長
中村竜一郎青年部会長

Experience
日頃は、鉄筋施工の現場で働いております。
建物の中に、隠れてしまう鉄筋ですが、私たちは、皆様の安全な生活を守る為、日々努力しております。

Challenge
挑戦していただきました。 鉄筋の結束 鉄筋知恵の輪 鉄筋曲げ

青年部研修 鹿児島(2025年8月25日 月)

青年部 教育活動
Sakurajima area training 

第24回 青年部総会開催致しました

1・日時 2025年(R7年) 7月1日(火曜日)
第1号 ~第4号(役員改選の件)まで
青年部会長 中村竜一郎

2025年は、建設業法改正に伴う施行に関わる事業につきまして、積極的に全員で携わっていくこととなりました。(鉄後継者として)

技能祭in甲佐 2025/4/26土 開催報告

技能祭 in甲佐 2025/4/26土 10時~15時 開催報告
熊本県鉄筋工事業協同組合 出展いたしました。大盛況でした。
担当
組合青年部 甲佐地区担当 渡邊慎一副会長
中村竜一郎青年部会長

九州青年部会議報告書(2025年2月10日 月)

☆ 各県稼働状況・単価・応援費について 
☆ 特殊単価の更新
標準見積書に合わせた、設計労務単価×歩掛り+経費により算出する方法に変更した。
☆ 土木作業手順書
各県、他県の手順書を確認し訂正箇所の発表を行った。
指摘・訂正箇所のある県は、訂正後九鉄に送信する。
☆ フリートーク
・高卒求人の状況
今回、34社中1社が高卒の採用が決まっていた。条件として月給25万年間休日110日以上であった。
少子高齢化・人口減少の中、若手の採用が喫緊の課題である。割り切って実習生にシフト変更してる会社もある。
採用でSNS活用は広告効果はあるが条件面の重視も必要。
・勉強会
会社経営・経費の知識を身につけるため、決算書の見方や内訳の勉強会の提案があった。
後日、親会や部長会で検討。

技能講習会 開催致しました。(2025年1月10日 金)

開催日 令和7年1月10日(金)

講師
青年部副会長 浜田正史 氏  他青年部会員

鉄筋施工 組立作業説明

2024年 熊本県鉄筋工事業協同組合 青年部活動

第33回(公社)全国鉄筋工事協会 雇用改善 青年部全国連絡会議 参加

開催日:令和6年10月25日(金)
開催場所:モントレーエーデルホフ札幌
熊本県鉄筋工事業協同組合 青年部 3名参加致しました。

①被害額調査から読み解くサイバー攻撃の備え
②出向(応援制度)について
③新規入職者が離職しない為の建設業におけるパワハラ・セクハラ講座
④企業PR
※今後の熊本青年部の活動に活かしていきたいと考えます。

第23回青年部総会開催いたしました。

熊本県鉄筋工事業協同組合 青年部
令和6年 7月 4 日( 木 )
令和6年度 新たにスタ-ト致しました。
青年部会員16名

技能フェアin菊池市に、出展しました。

2024年2月3日(土) 10時~15時
会場 菊地中央公民館(菊池市生涯学習センタ-)


鉄筋組合コ-ナ-


鉄筋組合コ-ナ-知恵の輪(鉄筋で製作)
初級から上級まで

青年部担当より 知恵の輪がうまくて、逆におしえてもらい 知恵の輪が、上手なお父さまとお子様--(たじたじのスタッフでした)


この後 結束に挑戦していただきました。
写真は (担当者実演)
(散らばった結束線 掃除用具が。人気でした。)


展示(会場入口にキャンプ用品 鉄筋で製作)


風船製作・キーホルダ-(来場者の皆様に配布しました)
菊池地区 技能フェア担当 渡邊慎一氏 青年部会員

学科講習会開催致しました(2024年1月20日 土)

講師 米田 旨臣氏
(職業訓練指導員・1級技能士・ 基幹技能者)

青年部元会長( 現青年部会員) 指導

講習風景 動画

役員会開催しました(2024年1月19日(金))

13時30分~組合事務所にて

役員会後 技能フェアin菊池に向けて
キーホルダ-制作(当日配布)準備

青年部 役員による 準備作業風景


実技講習会開催致しました(2024年1月12日(金))

講師 渡邊慎一 青年部副会長
(1級技能士・基幹技能者)

青年部会員による指導が行われました。

2023年 熊本県鉄筋工事業協同組合 青年部活動

全鉄連絡会議の報告(10月27日 香川県高松市にて)

2名参加致しました。(中村竜一郎・山内將豪)

単価を上げてもらい賃上げをしましょう
(法整備を考えているが、どこまで実現可能かは?)
Bim/Cimの活用
3次元モデルを連携発展させて事業全体にわたる情報共有を容易にし建設生産・管理システムの効率化・高度化を図ること。要するに3Dを用いて可視化・見える化にすること。
時間外労働時間の上限規制
20024年4月より時間外労働に罰則付きで上限が設けられます。
※上限規制に違反した場合・・・6か月以下の懲役または30万以下の罰金。公共工事の受注などにも影響がある。
割増賃金引上げ
月60時間を超える法定時間外労働の割増賃金率が25→50%へ引き上げ